ハッピーローソン
先日、横浜の山下公園で一風変わったコンビニのハッピーローソンを見かけました。
店舗の規模は大きくて店内には通常の商品の他に、横浜のお土産や店内で飲食できるファーストフードや子供が遊べる遊戯施設などがあり、子供連れなどで賑わっていました。また、お店の外側にはペットのリードを掛けるフックが備え付けられていました。

先日、横浜の山下公園で一風変わったコンビニのハッピーローソンを見かけました。
店舗の規模は大きくて店内には通常の商品の他に、横浜のお土産や店内で飲食できるファーストフードや子供が遊べる遊戯施設などがあり、子供連れなどで賑わっていました。また、お店の外側にはペットのリードを掛けるフックが備え付けられていました。

Caplio GX100の修理が終わり手元へ戻ってきました。
早速、ファームアップのバージョンを見てみると写真のように変更されていました。
MAIN: V 1.16
BKUP: V 1.00
MONI: V 1.00
ADJD: V 1.16
EXTD: V 1.00
CPU1: V 1.00
実際に写してみると問題の現象は解消されていました。。

写真の上のカメラが今回修理したCaplio GX100で、下がリコーさんからお借りしていたカメラです。
修理に出してフラッシュの強制発行が出来るようになってホッとしてました。
すると今度は、フラッシュを発光(自動も強制も)すると被写体が白くなってしまい、設定が悪いのかと思い友人へ確認してみました。するとどーやら本体が原因じゃないかと言うことになり早速、例のリコーデジタルカメラサービスセンターへ持ち込みました。
症状を説明して受付担当のかたに確認してもらうと「修理しますので2時間後に引取に来てください。」とのこと。
で、2時間後に取りに行き、ストロボユニットを交換した旨の説明と部品を見せられました。その場で確認してみると全く治ってないのです。今度は修理担当者が来て同型機種の同条件で撮影。やっぱり治ってなかった。修理した担当者は謝ることもなく無愛想な顔で考えているだけ。。。
結局、その日は代替で同機種を借りて修理が完了したら連絡をするということで帰宅しました。
一週間後、連絡が無いのでこちらから電話してみると、「原因が不明なので本社へ送ったのでもう少しお待ち下さい。」とのこと。。。
更に6日後、受付担当者から連絡があり、ストロボユニットが原因ではないので元に戻した。原因は発光制御部の不良とのことです。その部品を交換してファームアップウェアで対応したとのことです。そのファームアップウェアは近日、発表するそうです。
Caplio GX100は明日、宅配される予定です。

2回分の修理伝票